WE2021 ML8年目【2027-28】「#48 International Champions Cup参戦」

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WE2021ML8年目
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お待たせしました、ML8年目のシーズンが始まります。

昨シーズン、3年ぶり2度目のリーグ優勝を果たしたウィカムは、2度目となる「ICC」に参戦することが決まっています。リーグ開幕前にプレシーズンマッチを行えるのは非常に助かります。個人的にはICCの勝敗にあまり拘ってはおらず、むしろ新戦力や若手などレギュラー級以外の選手を試す良い機会と考えているからです。良い準備をして最高のチーム状態で開幕を迎える事を目指します。

シーズン目標

経営陣:「よう~KITARO、調子はどうだ??今シーズンの目標は言うまでもないが『CL優勝』だ。もうこれに尽きる。我がクラブに足りないトロフィーはビッグイヤーだけだからな」

KITARO監督:「確かにCL制覇は我々にとって悲願と言うべきタイトルだ。昨シーズンのベスト4での悔しさを糧に尽力するよ」

経営陣:「最新のクラブランキングで我々は15位に入った事は知っているな?もう我々は強豪の仲間入りを果たした訳だ。しかしこんな所で満足はしていないだろう?KITAROよ・・・」

KITARO監督:「・・・と言うと?」

経営陣:「目指すはクラブランキングTOP5入りだ!!CLとプレミアの両方で優勝すれば軽く10ランクくらい上がるんじゃないか?我々はバルサやレアル、バイエルン等と肩を並べるべきクラブなんだ。頼んだぞKITARO」

KITARO監督:「・・・目標に異論はないが、CL&プレミアの2冠は思っている程に簡単な話じゃない。それ相応の補強も必要になってくるが・・・」

経営陣:「補強資金は心配するな!!リーグ優勝でめっちゃクラブ収益上がっているからなww流石にムバッペやホーランドは難しいが、大方の選手は連れてこられるはずだ。それと最後に・・・要らぬ心配だが万が一、今季無冠で終わるようであれば・・・分かっているな・・・?」

KITARO監督:「・・・Yes sir

夏の移籍マーケット

3年前に初優勝した時も思いましたが、結果を残したチームに手を加える事は非常に難しく、下手に弄れば逆効果になりかねません。それを踏まえて今夏の補強は、いつも通り最低限に的確な補強を目指します。無難すぎてごめんなさい・・・。

IN

OUT

先ず始めにトレードが2件あります。

  • FWアダム・フロジェク≪≪≫≫MFヴァルテル・ビルサ
  • FWジェレミ・ドク≪≪≫≫FWステニオ

このトレード2件は今夏においてメインとなる補強になりました。

アダム・フロジェクはチェコの逸材と期待されるアタッカーで主戦場は左サイドです。ウィカムが長年頭を悩ませてきたポジションで、特大の期待を寄せています。

ジェレミ・ドクも適性は左サイド。フロジェクと合わせて手厚く補強しました。トレード要員となった2選手については、完全な構想外と言う訳ではありませんが、「やむを得ず」と言った感じです。

GKの補強で加入したファンデフォールトは前作からのお気に入りの選手です。年齢、総合値的に守護神候補になるでしょう。更にCB、攻撃的MFも1人ずつ加え、バランス良く補強出来たかなと思います。

2027-28 基本フォーメーション

今シーズンも基本フォーメーションは【4-4-2】は変わりません。プランBとして【4-3-3】や【4-5-1】なども考えています。とにかく今シーズンはリーグ連覇とCL制覇を狙う訳ですから、選手層の充実と柔軟なシステム変更を求められます。勝利に拘る戦い方を目指しましょう。

ラキティッチが禁断の移籍です・・・。

International Champions Cup ~Asia~

今大会に参加するクラブは、CR4位バイエルン、CR8位PSG、CR43位クラブ・ブルッヘ、そしてCR15位のウィカム・ワンダラーズの4チームです。先にも書きましたが、この大会では新戦力、若手を積極的に起用して開幕に向けた準備をしていきます。

ICC 結果

今大会の結果は1勝1分1敗の3位で終わりました。攻撃陣、守備陣共に色々な事を試せたのは大きな収穫だと思っています。そして3節には新加入フロジェクの得点も生まれ、手応えを感じた大会になりました。

大会後~ロッカールームにて~

チームスタッフ:「監督、ICCでは色々試していましたね。気になる選手はいましたか?」

KITARO監督:「やはりアダムだな。確かなポテンシャルを感じたし、チームへの順応も問題ないだろう」

Community Shield

リーグ王者とFA CUP覇者が激突するシーズン最初のタイトルマッチです。相手は強豪マンチェスターCですが、シーズンを占う意味でも絶対に勝たなくてはいけません。

ベストメンバーで挑んだこの試合は想像通り厳しい内容になりました。先制点はマンチェスターCの新戦力タディッチ。それでもエスポージトの得点で直ぐさま追いつき試合は終盤へ。そして迎えた後半AT92分、またもエスポージトが勝利へ導く決勝ゴールを叩き込み、劇的な幕切れで今季一つ目のタイトルを手にしました!!

エムレ:「僕らはプレミア王者としての意地があった。相手がどこだろうと負ける訳にはいかないよ。この勝利はチーム全員で掴み取ったタイトルなんだ」

 

 

NEXT「昨季の再現!?vsリヴァプール」!!!

 

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コメント

  1. ALONSO より:

    初めまして。
    いつも楽しく読ませていただいてます。

    このブログをキッカケに、エスポージト選手を知りました(^^)
    今、モンツァで4年目を迎えます。
    バロテッリが不動のレギュラーで活躍してましたので、1年目と2年目はプレミアに武者修行に出し、昨シーズンでバロテッリが引退した為、今シーズンは開幕から出場してますが、絶不調ですが我慢の起用してます。

    アダム・フロジェクを獲得されたので、嬉しくて返事してしまいました(笑)
    我がモンツァもチーム始動時にレンタルで獲得して、1年目から大活躍して、完全移籍した2年目以降は安定した結果を残してくれてます。

    また更新を楽しみに待っております。

    • 木た郎 木た郎 より:

      初めまして!
      コメントありがとうございます!

      モンツァ良いですね~!
      そしてバロテッリを中心とした攻撃陣はとても面白そうで興味深いものがあります^^
      しかしバロテッリの穴は簡単に埋まりそうにはないようですね・・・。
      私のML世界線では8年目でエスポージトの総合値は89まで成長しました!(成長の兆し2回有り)
      なので辛抱強く起用していればバロテッリの後継者になり得るかも知れません!

      同じくフロジェクを獲得されてましたか!
      こちらも新加入ながら上手くチームに順応出来そうですし、逸材の片鱗を早くも見せています!
      同じように活躍出来るように頑張ります!