WE2020 ML8年目【2026-27】「#44 コペンハーゲン2年目 始動」

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WE2020ML8年目
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ML8年目始動です。

昨季はリーグ優勝とカップ戦優勝の”2冠”を達成しました。しかしながらシーズン途中に就任しているわけで、全てが自分による功績とは決して言えません。

今シーズンこそ本当の挑戦が始まるのです。リーグ連覇は至上命題とし、昨季突破出来なかったCL決勝ラウンド進出を最大の目標としていきます。

昨冬に大型補強を敢行して最低限の土台は固めたつもりだったが、シーズン後半戦を戦ってみて、改めて課題点が明確になりました。

特に守備陣から中盤にかけてはポジション全体のクオリティを上げていかないと、国内では勝てても欧州の舞台では渡り合う事は難しいだろう。今夏はこれまでに無いほどの”大刷新”を敢行していきます。


2026-27 夏移籍 IN/OUT

今夏は11人もの大刷新を敢行し、欧州の舞台でも十分通用するメンバーが揃ったと思っています。特に今夏移籍金最高額の約15億で獲得したMFフース・ティルの加入は最大級のポジティブ要素となった。

ロシアリーグ4連覇中のスパルタク・モスクワでも一際輝いていたオランダ人MFは、レイニエルとは異なるタイプのトップ下の選手だ。そのレイニエルと共存が実現すれば極めてハイクオリティの攻撃陣が形成されます。

守備陣の補強も怠らない。新加入したCB3選手は皆即戦力で期待値もかなり高い。昨季は5バックで戦ったが今季は3バックで挑みます。従ってCBは新加入3選手にファンヒューズデンを加えた4人で回していく事となる。WB枠ではドレンテ、セレメケレス、フロレンツィが加入し守備陣での駒不足には至らないはずだ。

昨冬に攻撃陣の補強を済ませたことにより、今夏は守備陣の補強に専念することが出来た。

2026-27 新布陣【3-4-3】

プランB

赤字は新加入

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シーズン目標

経営陣:「KITARO、今シーズン達成すべき目標について話したい」
経営陣:「チャンピオンシップ ラウンドに進出することが今シーズンの優先的な目標になる。このチームの実力ならば、難しいミッションではないと考えているのだが、君の考えはどうかな」
KITARO監督:「無謀な挑戦だと笑ってもらってもかまわないが、私は本気でリーグ優勝を目指そうと思う」
経営陣:「分かった。私も本音ではそれが良いと思っていたよ。難しいシーズンになるだろうがよろしく頼む」

先にも書きましたが、個人的に思う目標はリーグ優勝は言うまでもない。むしろCLでどこまで通用するのかを試したいのです。先ずはグループステージを勝ち抜き、決勝ラウンド進出を最低条件の目標にします。

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International Champions Cup Asia 開幕

昨シーズンのリーグ王者のみが参加出来るプレシーズンマッチ。コペンハーゲンの他に、リヴァプール、ユヴェントス、クラブ・ブルッヘの計4チームが参戦します。補強を終えたばかりのコペンハーゲンにとっては開幕前に調整や連携を確認して色々と試せる貴重な大会です。この3試合を有意義に使いたい。

ICC 最終順位

結果は1勝2敗で3位に終わりました。格上リヴァプールとユヴェントスには善戦をするも一歩及ばず惜敗。同レベルのブルッヘ相手には辛うじて勝てた。新戦力や昨季構想外だった選手も含めて横一線で平等に試せることが出来た。そして、信頼を取り戻した選手やアピールに成功した選手など様々だったが、概ね開幕スタメンは固まりました。あとは自信を持って開幕戦に挑みましょう。

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CLグループステージ組合わせ抽選結果

※◎・・・本命、○・・・対抗、△・・・ダークホース、×・・・可能性なし

◎リヴァプール、○インテル、△リヨン、×セルタ

 

◎ドルトムント、○アヤックス、△CSKA、△ブルッヘ

 

◎PSG、○アトレティコ、△トラブゾンスポル、△エヴァートン

 

◎バイエルン、○ベンフィカ、△シャフタール、△セルティック

 

◎スパルタク・モスクワ、○ガラタサライ、○PSV、×オリンピアコス

 

◎レアル、○フィオレンティーナ、○ポルト、×バーゼル

 

◎バルセロナ、○シティ、×モナコ、×ディナモ・ザグレブ

 

◎ユヴェントス、○アーセナル、△シャルケ、△コペンハーゲン

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ヨーロッパ年間最優秀選手

バッジョやムバッペを抑えて、遂にエスポージトがヨーロッパ年間最優秀選手に輝いた!!昨季は6年半在籍したペルージャからデンマークの名門コペンハーゲンに移籍し、その初年度にチームを初優勝に導いた事が評価されたのかも知れない。現在24歳の若きストライカーは全盛期を迎えつつあり、今季の活躍にも大きな期待がかかる。

 

次回、「リーグ&CLグループステージ開幕」!!!

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