WE2020 ML16年目【2034-35】「#95 CLグループステージ」

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就任4年目のシーズンがスタートし、CLプレーオフを制したニューカッスルはこれからグループステージの戦いが待っています。昨季決勝で泣いた雪辱を果たすために先ずは確実に決勝トーナメントへ勝ち上がらなくてはなりません。そして気になるグループステージの組合せは・・・。

◎ユヴェントス ○ニューカッスル △マルセイユ ×クリリヤ・ソヴェトフ

 

◎コペンハーゲン ○フェネルバフチェ △ザマックス ×PESユナイテッド

 

◎バイエルン ○ペルージャ △ベンフィカ ×PECウォズレ

 

◎レアル ○ウエストハム・U △ロコモティブ・モスクワ ×セント・ミレン

 

◎PSG ◎マンチェスター・シティ ×サンプドリア ×オールボー

 

◎アーセナル ○ゼニト △モナコ ×レンジャーズ

 

◎バルセロナ ○ドルトムント △シャフタール ×ディナモ・ザグレブ

 

◎アトレティコ ○ポルト △ブルッヘ ×オリンピアコス

ニューカッスルはGroupAに入りユーヴェ、マルセイユなどと同組になりました。やはり本命はユヴェントス、2位争いをマルセイユと演じる展開と予想されます。勝てない相手ではないので堅実な試合運びに徹しよう。


2034-35 9月

CLグループステージ開幕直前記者会見

記者:「このグループは突破が比較的容易とも言われていますが、どうお考えですか?」

KITARO監督:「ユヴェントスはセリエAの絶対王者であり、マルセイユはフランスきっての名門だ。そしてクリリヤ・ソヴェトフは昨季リーグ2位の勢いのあるチーム。この面々で容易く勝ち上がれる保証はどこにもないね」

KITARO監督:「一戦一戦が重要であり全く予想が付かないグループステージになるだろう。我々はどこが相手でも全力で挑み勝利を掴み取るまでだ」

CLGSの初戦はマルセイユ戦で結果は1-1で引分けに終わった。本命のユヴェントス戦以外ではなるべく勝点を取りこぼしたくなかったのだが・・・仕方なしか。

リーグ戦に戻って第3節はアーセナル戦。この試合はマディソンのFK2本とエスポージトの得点で完勝!!前節リヴァプール戦に続き強豪に勝利したニューカッスル。しかしこの強豪戦はまだまだ続いていきます・・・。

今季のスケジュールは一体どうなっているんだ・・・。今節はマンチェスター・Uとの一戦です。試合開始早々にPKを得たニューカッスルはマディソンが確実に決めて先制。しかし後半にスモロフの得点で追いつかれて引分けに終わった。勝てた試合だったので勿体ない・・・。

今節は昨季王者のウエストハム・U戦です。この試合スタメン出場を果たしたマンドラゴラが値千金の得点を挙げてそのまま逃げ切りに成功。接戦をものに出来たのは大きいです。

CLGS2節は本命ユヴェントスとの一戦です。アウェーと言う事もありかなり苦戦すると思われていたが、結果は2-0で勝利!!レイニエルの2得点で貴重な1勝を挙げることが出来ました。今季のレイニエルは攻撃意識が非常に高く、公式戦早くも6点目です。

9月 ベスト11

リーグ戦で活躍を見せているエスポージトとマディソンが揃って選出されました。リーグ戦はここまで3勝2分で上々の滑り出しでCLでも1勝1分とまずまずのスタートをきれました。このチームの好調を支えているのがWトップ下のレイニエルとマディソンだろう。どちらも開幕から得点を量産しており、エスポージト顔負けの決定力を見せている。この調子でどこからでも得点が出来る攻撃陣になっていってもらいたい。


2034-35 10月

今節はマンチェスター・シティ戦です。以前にも話したかも知れないが、シティとの相性はなぜか良いニューカッスル。苦手意識も差ほどなくこの試合も終始シティを圧倒し3-1で完勝を収めた。順位も2位に浮上です。

FA Cup 開幕

大会3連覇を狙うニューカッスルは2回戦でプレストンと対戦です。試合は同点でPK戦にまでもつれ込むも、辛くも勝利し3回戦へと駒を進めた。

CLGS3節はグループ最弱と見なされているクリリヤ・ソヴェトフ戦。しかし予想に反して大苦戦してしまうも最後はペドロが決勝点を決めて勝点3を手にした。

第7節まででBIG5と全て対戦する鬼のようなスケジュール。この試合はチェルシーとの一戦です。結果はエスポージトの1点を最後まで守り切って勝利。リーグ戦3連勝です。

マディソンの勢いが止まらない。この試合も先制点はマディソンが決めエスポージトがダメ押しを決めて完勝。この勝利で遂に首位に立った。

第9節ノリッジ戦は移籍後初得点となったハキミのゴールで勝利し、リーグ5連勝をマーク。そして試合後ペドロに急成長の兆しが現われた。総合値では軽くエスポージトを超えており、どこまで成長するか楽しみだ。

10月 ベスト11

今月はリーグ戦負けなしで4戦全勝。そしてFA CupとCLでも勝利し好調を維持している。その中でも絶好調なのがマディソンだ。今月のベスト11でも唯一の選出となりハイパフォーマンスを見せている。とにかくこの好調を出来るだけ長く維持し首位を独走したい。


2034-35 11月

急成長中のペドロがこの試合は覚醒した。1試合4得点を叩き出しクリリヤ・ソヴェトフを粉砕。間違いなくエースの座の世代交代が近づいてきている。

今節はミドルズブラとのダービーマッチ。この試合はスタメンで出場したマウントが2得点を叩き込み勝利に貢献し3-1で完勝を収めた。そしてリーグ6連勝を記録し首位を堅守している。

今節エヴァートン戦ではゴセンスの移籍後初ゴールを守り切り終盤まで行ったが、最後の最後に失点し勝点3を取り損ねてしまった。こう言う展開は敗北と同じくらいストレスが溜まります・・・。

この試合も先制→失点→引分けのパターン。今月に入り得点力が著しく低下し2点目が奪えずにいる。

勝利すればCLGS突破が決まる重要な試合だったが、エスポージトの1点を最後まで守り切り勝利を手にした。そして最低条件の決勝トーナメント進出を決めて先ずは一安心です。

リーグ戦では2戦連続で引分け中のニューカッスルだが、この試合は得点すら奪えずに終わってしまい3連続引分けとなってしまった。これにより2位ワトフォードには勝点で並ばれ差は皆無。まだシーズン序盤ではあるが、早急に得点力不足を解消しなければならない。

11月 ベスト11

先月と打って変わって勝利を逃し続け、選出もされなかった。それでも負けない戦いは出来ているので大きく順位を下げてはいない。やはり強豪に勝てて格下に勝ちきれないパターンがここでも露呈してしまった。手を抜いているわけではないのだが・・・。

世界年間最優秀選手

世界年間最優秀選手にはエムレ・ベロゾグルが5年連続5度目の受賞を飾った。そしてムバッペの最多受賞5回に並び、年齢からしても最多回数を更新するのは確実視されている。

 

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