WE2020 ML9年目【2027-28】「#52 CLグループステージ結果」

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コペンハーゲン就任3年目の今シーズンも首位を守ってウィンターブレイクに突入です。

上記の通り第8節から首位をキープし続けているが、今季もエスポージトの決定力が凄まじい。シーズン半分を消化し現在16得点を挙げて得点ランクトップに位置している。

しかし昨季と同様に国内では得点を量産出来ているが、大舞台となると中々決められない。CLグループステージでは6試合で2得点と少々物足りなさが残りました。決勝トーナメントでの活躍に期待しよう。

先ずは冬の移籍マーケット情報から。

今冬での補強や放出は派手な動きは考えていません。現状のスカッドに満足しており、十分残りのシーズンを戦い抜けると思っています。


2027-28 冬移籍 IN/OUT

補強としてはベルギー若手のホープDFキリアン・サルデラとアメリカ出身FWリカルド・ペピの2人に留まりました。放出はキリアン・サルデラと入れ替わる形でフェルトンゲンがエヴァートンへ。今夏加入したばかりのクヴィストはバレンシアに移籍。僅か半年間と短い在籍となってしまった。

CLグループステージ 結果

今大会も優勝筆頭候補のバルセロナが盤石の強さを見せつけて断トツのトップ通過を果たした。残り一枠を懸けた壮絶な接戦を制したのは国内でも好調なフィオレンティーナが勝ち取った。

 

近年リーグ戦では優勝争いすら出来ていないユナイテッドが本来の破壊力を披露し首位通過。国内無敵のユヴェントスはまさかの3位でELへ。ヘントがジャイアントキリングに成功だ。

 

1強3弱の構図のはずだったが・・・本命PSGを抑えてガラタサライが一抜けを決めた。ネイマールやムバッペといった世界最高峰の選手が揃っているとは言え今や30代。スター軍団には変わりないが以前のような強さに陰りが見えてきたのかも知れない。

 

全グループ中最も小粒が集まったグループD(笑)きっちり首位通過を決めたコペンハーゲンは今季こそベスト4以上を狙う。

 

明暗がくっきり分かれた2つの強豪。レアルは不安定な守備を露呈するも何とか1位を守り切った。一方のシティはまさかの最下位に沈み今大会から姿を消した。珍しい事に全チームが得失点差0となっている。

 

バルセロナをも上回る得点力を見せたトッテナムが1位通過。セビージャとフェイエの熾烈な2位争いは僅か得失点差「1」でセビージャが突破を決めた。最下位のヤングボーイズは守備が崩壊し16失点。これは今大会最多失点となってしまった。

 

全勝で圧巻の強さを見せたローマが余裕の首位通過。しかも失点が僅かに「1」しかしておらず盤石の戦いぶりだ。2位はベンフィカ、3位セルティックはELに回る。

 

1強3弱のグループHはバイエルンが前評判通りの強さを見せる。2位には最弱と見なされていたディナモ・ザグレブが入り躍進を遂げる。ロシア王者クラスノダルは屈辱の未勝利で大会を後にした。
CLベスト16 対戦表

今大会はどこまでもクジ運に恵まれている・・・!!!コペンハーゲンの相手は数少ない格下ヘントに決まった。4強に向けて視界良好だ。


クラブランキング更新

32位→29位(3ランクアップ!!!)
トップ16

依然としてリーガの2強が上位を独占している。プレミア最上位の3位シティがCLで屈辱の最下位に沈んだ。次回のクラブランキング更新で少なからず影響はあるかも知れない。


2027-28 1月

2試合連続となるエスポージトの直接FKが決まり連勝を3に伸したコペンハーゲン。CFでフリーキック精度が高い選手って最近は珍しいですよね。

覚醒中のスタセヴィッチが決勝弾を決めリーグ5連勝に貢献。若かりし頃のベッカムを彷彿させるクロス精度だ。

1月 ベスト11

今月は無傷の4連勝で首位を爆走中。ベスト11にはエスポージト、ティル、スタセヴィッチの3選手が選ばれた。来月はいよいよCLベスト16が始まります。ヘント戦まで勝ち続け最高の形で1stレグを迎えたい。

 

次回、「29位 vs 75位」!!!

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