WE2021 ML6年目【2025-26】「#36 不敗神話・・・!? 負けないウィカム」

スポンサーリンク
WE2021ML6年目
スポンサーリンク


タイトルを狙いに行く今シーズンですが、リーグ戦は11月まで経過し現在13戦9勝4分で3位に付けています。エスポージト&ラスパドリの強力な2トップが活躍する中、新星リチャーズも2枚看板に引けを取らない活躍を見せています。そして好調な攻撃陣の影に隠れてしまっていますが、守備陣の奮闘も忘れてはなりません。13戦で失点は僅かに「4」でリーグ随一の鉄壁を誇ります。12月からウィンターブレイクまで、そして後半戦もこの良い流れを続けて戦いましょう。

2025-26 12月

今節ウエストハム戦での勝利でリーグ3連勝で、シティを交わし2位浮上です!

 

今節は3位シティとの上位対決です。結果は1-1で痛み分けに終わりました。エスポージトは直近7試合で10得点と絶好調を維持しており、レジェンドに相応しい活躍を見せています。

 

EL最終節は互いに突破を決めた同士の対決です。しかし消化試合とは思えないガチンコ勝負になりました。結果は1-1で引分けに終わりましたが、期待の若手ボジノフが結果を残したことに満足しています。

 

今節クリスタルパレス戦では劇的勝利です。好調リチャーズが先制するも追いつかれ、またも引分けに終わるかに見えた後半89分・・・!!アルザニの劇的ゴールが生まれ3戦ぶりの勝利を挙げました。今季のアルザニは新加入マクニールの控えと言う立場で途中出場が殆どですが、このようなインパクトを残せば出場機会も増えていくでしょう。

 

今節は首位チェルシーとの上位決戦、しかも無敗同士の対決です。内容では試合終盤まで相手の強力3トップに攻め込まれ防戦一方でした。それでもチェルシーの波状攻撃を耐え凌ぎ、終盤に訪れたワンチャンスをカウンター一閃。ダメ押しでエスポージトの直接FK。まさに理想的、会心の勝利です!!

前半戦最後の試合はトッテナム戦です。この試合では全てが難しく2度のリードを許してしまいます。それでもリチャーズ&ボジノフが得点を挙げてドローに持ち込めました。これで19戦無敗でウィンターブレイクに入ります。

世界年間最優秀選手

12月 ベスト11

ウィンターブレイク

プレミアリーグ順位表(19節終了時点)

ウィカム・ワンダラーズは19戦12勝7分で3位です。得失点を見ると、ウィカムは首位チェルシーに次ぐ37得点、リーグ最小の8失点で満点に近いような数字です。しかも無敗で前半戦を乗り切っているにも関わらず、上位2チームがハイペースで勝点を積み上げている事から、今季のプレミアはかなりハイレベルな戦いと言うことになります。

ELグループステージ 結果

D組のウィカムはレヴァークーゼンと共にグループステージ突破を決めました。勝敗、得失点差も同じで直接対決での差でウィカムが首位突破です。他のグループを見てもおおよそ波乱はなく、順当な結果に終わりました。これからCLグループステージは敗退組も加わり決勝トーナメントが始まります。

ELラウンド32 対戦表

組合せ抽選の結果、ウィカム・ワンダラーズはポルトガルのファマリソンと対戦が決まりました。このチームは殆ど情報がなく逆に不気味な感じです・・・。因みにファマリソンのクラブランキングは187位で、ウィカムにとってかなり格下の相手になります。しかし繰り返して言うように、クラブランキングで優劣を決めつけると痛い目を見ます。心して挑まなければなりません。

他試合では、『アーセナル×PSG』『ライプツィヒ×PSV』辺りが注目ですね。

シーズン目標 中間査定

経営陣:「シーズンの半分が経過してリーグ3位か。勝点は首位に5P差ではあるが、まだだまだ射程圏内だな。逆転優勝を目指して頼むぞ」

KITARO監督:「今シーズンは若手が成長してチーム全体での手応えを、これまでにないほど感じている。当然リーグ制覇を目指して戦うつもりさ」

経営陣:「念を押すが、今季は優勝争いを出来ないようじゃ今後の君の契約にも関わって来る。とにかくタイトルを意識して戦うんだ。リーグ戦は勿論のこと、EL、FA Cupでも同じ事だぞ?」

KITARO監督:「当然だ。任せてくれ」

冬の移籍マーケット

今冬での補強ですが、上記にも書いたようにチームはこれまでにないほど上手く機能しています。若手のリチャーズやボジノフ、カレガリは期待通りかそれ以上の活躍を見せていますし、守備陣もここまでリーグ最少の失点数を誇り極めて安定しています。これらを踏まえて、今冬の補強はなしでも良いくらいに思っています。しかし、2名ほどピックアップしている選手がいるので、半年間の期限付きでの獲得を目指します。

IN

アレクシス・マク・アリステルは2部ブライトンでゴール、アシスト共に量産している選手です。本職はトップ下なので貴重な『JOKER』的役割を期待します。テオ・ヴァルは現在スイスリーグのセルヴェッテに所属しており、中盤のアンカーながら得点ランクトップに立っている選手です。CMF、DMF、LSBとユーティリティな面も併せ持つため、貴重なバックアッパーとして獲得しました。因みに今冬の放出はありません。

クラブランキング更新

 

 

NEXT「シーズン後半戦開始」!!!

レインボーブラック ダイヤル – ブラック レザー

25,000 JPY

限定販売モデル

 

コメント

  1. kfks34 より:

    更新お疲れ様です!

    EL1回戦の相手はファマリソンですか!レヴァークーゼンと言い私も対戦した相手がまたもKITAROさんともぶつかり、何か不思議な縁みたいなのを感じます…w

    無敗・リーグ最少失点で3位とは。BIG6のうち3クラブが中位に落ち着いていますし、強豪ひしめくプレミアは厳しいですね…!

    • 木た郎 木た郎 より:

      ありがとうございます!

      本当に偶然とは思えないような組合せですよねw
      お互いELでも結果を残せるよう頑張りましょう!

      リーグ戦では相当レベルが高いシーズンの予感です・・・。BIG6は勿論ですが、仰るとおり中堅クラブも簡単な相手ではないので気が抜けません。
      無敗で進むといつ初黒星が付くのかと、別な意味でのプレッシャーもあります^^;
      シーズン後半戦も一戦必勝で戦っていきます!