WE2020 ML15年目【2033-34】「#89 ヨーロッパ年間最優秀選手」

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遂に開幕を迎える今シーズン。昨季は開幕4連勝でスタートダッシュを決められた事で一気に乗って行けました。今季も開幕から勝利に拘った戦い方、采配を振るって行きます。


2033-34 8月

今季もエスポージトのゴールで幕を開けた今シーズン。1-0とシビアな内容だったが開幕戦を勝利することが出来た。

2節はアーセナルとの一戦は0-3で大敗を喫し今季初黒星。言わずもがなニューカッスルの守備陣はリーグ屈指の堅守を誇っていた。しかし今季は早くも3失点と言う守備崩壊を起こし惨敗。それでもあまり悲観的には捉えていません。まだ2戦目なのだから切り替えて行けば問題はない。

8月 ベスト11

今月はチーム唯一の得点を挙げたエスポージトが選出された。プレシーズンも含めてイマイチ決定力に不安が残るが、今は全く心配していません。そして来月からはいよいよCLグループステージの戦いが始まります。

CLグループステージ組合せ抽選結果

◎レアル、○リヴァプール、スポルティング△、PAOK×

 

◎バイエルン、○フェネルバフチェ、○ゼニト、×ディナモ・ザグレブ

 

◎ニューカッスル、○ユトレヒト、△ベンフィカ、×ディナモ・キエフ

 

◎PSG、○ユヴェントス、△アントワープ、×プラハ

 

◎コペンハーゲン、○シャフタール、△レンジャーズ、×ロストフ

 

◎アーセナル、○ポルト、△ブルッヘ、×オリンピアコス

 

◎バルセロナ、○ドルトムント、△ヤングボーイズ、×アミアン

 

◎アトレティコ、○ペルージャ、△ワトフォード、×AZ

恒例のCLグループステージ突破予想です。ニューカッスルはメガクラブ不在の非常に楽なグループに入ったと言えますが、もちろん油断は禁物です。それにユトレヒトとはICCで戦って勝てなかった相手でもあります。その他のグループを見てもいわゆる”死のグループ”と言うのは存在しなかったと思われます。果たして各グループ順当な結果になるのか、波乱が起きるのか戦況を見ていこう。

ヨーロッパ年間最優秀選手

エスポージトが5年ぶり4度目のヨーロッパ年間最優秀選手に選出された。リーグ優勝の立役者でMVP&得点王のW受賞に加えチームとしてELも制覇した実績がこの受賞に繋がったと思う。年齢的にもピーク時は過ぎているが、世界年間最優秀選手も今後狙って行こうと思います。


2033-34 9月

グループステージ開幕直前 記者会見

記者:「ニューカッスルが入ったグループCは、他と比較してもかなり楽なグループだと思われますが、グループステージにおける意気込みは?」

KITARO監督:「とんでもないことだね。どのチームも油断出来ないし、侮れば痛い目を見るだろう。むしろ最終節まで突破の行方は分からないと思っている。それでも我々がベストなパフォーマンスを見せる事が出来れば自ずと突破は見えてくるだろう」

CLグループステージ 開幕

ついに開幕したCLグループステージ。その初戦はオランダ王者のユトレヒト戦だが結果はスコアレスドローに終わった。内容的にはICCの時と変わらずニューカッスルの方が苦戦していた。それでも新加入のヘンダーソンが神セーブを随所に見せ何とか引分けに持ち込めました。

前節のクリスタルパレス戦では昇格組相手にも関わらず敗北を喫しリーグ2連敗。そして迎えるリヴァプール戦だ。中々調子が上がらないニューカッスルはこの試合でも先制点を奪われ苦しい展開に。それでも途中出場の武藤が起死回生の一発を終了間際に沈め辛くもドローに持ち込めた。3連敗は免れたものの公式戦4試合未勝利が続き、依然として厳しい状況に置かれている。

古巣WBAとの一戦は2-0で勝利しリーグ戦2勝目を挙げた。この試合の主役はマディソンで間違いない。1G1Aで全ての得点に絡み、今季もその存在感を示した。

CLGS第2節ベンフィカ戦では1-0で勝利し記念すべきCL初勝利を飾りました。この試合も決して楽な一戦ではなかったが、先発で起用したヴィニャートが決勝点を挙げて勝利に貢献。総合値70にも満たない若武者が輝きを放っている。

9月 ベスト11

今月はリーグ戦で苦しみ選出ナシ。シティ、ワトフォードからそれぞれ3選手が選ばれている。シーズン2ヶ月が過ぎリーグ戦5試合で2勝1分2敗で10位。連覇を目指すニューカッスルとしてはこれ以上もたついてはいられない。来月から調子の良い選手、ここまでインパクトを残している選手をどんどん起用して行こう。

2033-34 10月

格下ボーンマス相手に得点が奪えずスコアレスドロー。点が獲れなくても守り切って勝点1を得る。これを繰り返して行けば必ず攻撃陣が奮起してくれるはずだ。辛抱強く耐えるしかない。

FA Cup 開幕

こちらも大会2連覇を目指すFA Cupが始まりました。初戦の相手はプレストン・ノースエンド。結果は3-0で快勝し久しぶりに気持ちの良い試合でした。ダメ押し点を挙げたヴィニャートはかなり調子が良さそうだ。総合値70には到底思えないプレーを随所に見せている。今後も起用が増えていきそうです。

CLGS3節はディナモ・キエフ戦。この試合も拮抗した展開で辛くも勝利を挙げられた。決勝点を叩き込んだペドロは昨季からの勝負強さは健在だ。

FA Cup、CLと連勝して迎えるマンチェスター・U戦。これまでの得点力不足が嘘かのようなゴールラッシュを見せ4-1で快勝!!エスポージトが開幕戦以来の得点を挙げ先ずは一安心です。

ダービーマッチを迎える今節ミドルズブラ戦も2-0で快勝し、徐々に乗ってきたニューカッスル。マディソンのFKも素晴らしいが今季の武藤はかなり調子が良さそうだ。これまではグフランの控えでサイド起用が多かったが、今季は1トップで結果を残している。第3ストライカーとして1トップの起用を増やしてみよう。

ミドルズブラ戦が終わった後にベラルディの急成長の兆しが発動。現在右サイドの控えの立場のベラルディ。開幕前までは右サイドの2番手だったが、ここに来てヴィニャートの活躍でさらに序列が下がりそうだ。いくら総合値が上がってもチームにフィット出来なければ意味がない。覚醒の兆しを見せても起用法は慎重にならざるを得ないです。

今月最後の試合を勝利で飾ることは出来ずにリーグ戦での連勝は「2」でストップ。この試合では一応覚醒中のベラルディを久々に先発で起用してみたが、完全に孤立させてしまった。未だチームにフィット出来ずにいる大器は徐々に構想から外れて来てしまっている。

10月 ベスト11

今月はエスポージトとレイニエルの30代コンビが選出された。リーグ戦でも復調の兆しを見せ順位も8位にまで浮上。FA Cup、CLGSも順調に勝利を収めている。来月はCLグループステージ突破がかかる試合も控えており、重要な1ヶ月間になりそうだ。


2033-34 11月

グループステージ1節の引分け後に怒濤の3連勝で一気に突破を決めたニューカッスル。最低限のミッションはクリア出来ました。この試合でも得点を決めたヴィニャートの信頼性はどんどん増している。

現在首位を走るシティとの一戦だ。結果はベリンガムとグフランの得点で快勝!!順位も一気に4位に浮上した。

強豪シティ戦で勝利した勢いでトッテナム戦でも勝利を目論んだが結果は惜敗。何となく漠然と苦手意識があるトッテナム戦。調べてみたらニューカッスルは過去2年間で4戦3分1敗と全く勝てていなかった・・・。この試合でも敗北し通算成績は5戦3分2敗となってしまった。

前節の敗北を引きずっているのか、この試合でも勝ちきれず今季3度目のスコアレス。順位も再び7位に沈んでしまった。

CLグループステージ突破が決まっているニューカッスルはこの試合で武藤を1トップに抜擢。するとその采配がズバリ的中し武藤が2得点の大活躍を見せた。やはり本職のCFの方が輝きを放っている。この勝利でグループ1位突破が確定した。

コンディション不良による欠場を余儀なくされたエスポージトに代わって、先発出場を果たしたペドロが先制点をマーク。マディソンのPK弾でダメ押しを奪ったニューカッスルがリーグ戦3試合ぶりに勝利を挙げた。順位も再び4位に浮上し更なる上位進出を目指します。

11月 ベスト11

今月はベリンガムとグフランが選出されました。現在2位に位置する好調ウエストハムからは最多の4選手が選出され好調ぶりが伺える。ここまでは2位のウエストハム、3位のサウサンプトン、5位のウルブズなど中堅クラブの躍進が目立っており、上位6位以内にBIG6はシティとアーセナルのみとなっている。リヴァプール、チェルシー、トッテナムに至っては10位以下に沈み非常に厳しい状況だ。前半戦残り1ヶ月は好調なウエストハムやウルブズとの一戦も控えており、集中した戦いが求められる。ウインターブレイクまで気を引き締めて戦って行こう。

 

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