WE2020 ML14年目【2032-33】「#81 初出場 ヨーロッパリーグ」

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ニューカッスル就任2年目のシーズンが始まり、開幕2連勝を飾りました。

そして今月からELグループステージが開幕します。

先ずは組合わせから。

ここで残念な出来事が…。グループFに入ったニューカッスルだが、他の3チームはキエフ、バジェカーノ、そしてPESユナイテッドという架空のクラブが紛れ込んでいた。

兼ねてよりMLにリアル志向を求めている私にとっては不本意極まりない事態だ。

しかしもうどうすることも出来ないので諦めます…。

戦力的にも断トツを誇るニューカッスルは首位通過が求められ、不覚を取られるのは許されない。

ELで目指すのは4強以上。高い目標かも知れないが、十分達成出来る可能性はある。

因みにグループF以外の組合わせは割愛させて頂き、グループステージが終了したら結果と合わせて載せていきます。


2032-33 9月

ELグループステージ 開幕

記者:「EL初出場にして躍進を期待されていますが、初戦の意気込みは??」

KITARO監督:「初戦はモチロン重要だが、それはグループステージのどの試合も同じ事だ。勝利の勝点は常に3なのだからね。初戦とはいえ硬くならず挑みたい」

EL初戦は格下PESユナイテッドに不覚を取りドロー決着となった。続くリーグ3節ウルブズ戦では攻守が噛み合い快勝。ベラルディとペドロの控え組が結果を出し開幕から3連勝となった。因みに3連勝を飾ったのはニューカッスルとWBAのみ。

 

ニューカッスルの勢いは止まらない。破竹の4連勝を飾り、遂にリーグ首位に躍り出た。まだ始まったばかりだが、明らかに昨季以上の手応えと自信を感じている。次節はミドルズブラとのダービーマッチ。

開幕から絶好調のニューカッスルだったがダービーマッチはスコアレスドローに終わり、開幕から続いた連勝は「4」でストップしてしまった。

リーグ戦では好調を維持しているニューカッスルだが、ELでの戦いはスッキリしない。しかし2節ディナモ・キエフ戦では試合終盤にリッチーが勝ち越しゴールを決め、EL初勝利を挙げた。先制点を挙げたマディソンは2戦連続直接FKを決め、インパクトを残し続けている。

9月 ベスト11

今月はエスポージトとベリンガムが選出です。5節のダービーマッチでは引分けたものの、開幕4連勝を飾ったニューカッスルは現在リーグ2位と好調をキープ。ELでは2節に初勝利を挙げ、新加入マディソンがFKを連発するなどポジティブな要素が目立った。来月からはFA Cupも始まり、さらに過密なスケジュールになってくる。控え選手の起用も含め、チーム全体で乗り切きらなければならない。


2032-33 10月

無敗同士の首位対決となったWBA戦は、レイニエルの直接FKとエスポージトの追加点で快勝を収めた。古巣と首位対決を迎えるとは思いもしなかった。

FA Cup 開幕

昨季FA Cup準優勝のニューカッスルは2回戦にバーンリーを迎え撃つ。次戦のELを考慮し、ターンオーバーで挑んだ。戦力はやや劣るも、代わりに出場した選手が躍動しバーンリーを寄せ付けず完勝。危なげなく3回戦へと駒を進めた。当然狙うは優勝です。

1勝1分で迎えたELグループステージ第3節、ラージョ戦はスコアレスドローに終わった。この試合は勝利を強く意識し挑んだが勝ちきれなかった。リーグ戦とは違った独特な雰囲気があります…。

リーグ戦7試合目にして初敗北を喫したニューカッスル。チェルシー相手に善戦はしたが、やはり”BIG6”の名は伊達ではないようだ。切り替えです。

今節ワトフォードに敗北しリーグ2連敗となり、首位陥落したニューカッスル。上位3チームが勝点16で並び、7位までが僅か2P差で犇めく大混戦だ。まだ序盤だがこれ以上の敗北は避けたい。

公式戦3試合勝ちがないニューカッスルはトッテナム戦で勝利を狙う。しかし結果はスコアレスドローに終わりこれで4試合勝ちから見放された。順位も一気に6位まで沈み、先月までの勢いがやや陰りが見え始めてきた。

10月 ベスト11

今月は僅か1勝にとどまり選出はされなかった。ELというコンペティションが1つ増えただけだが、昨季と試合間隔が極端に短く、疲労蓄積も少なからず影響している。全てのコンペティションで勝ち続けるには、控え選手の活躍が鍵となるだろう。


2032-33 11月

ELグループステージも折り返しに入り、ラージョとの対戦を迎えた。この試合は先発起用されたペドロとグフランが得点を挙げグループステージ2勝目を挙げた。ペドロはこれまでエスポージトの控えに甘んじてきたが、着実に成長し既に総合値は80を超えている。エスポージトとは違った魅力や武器を持っており、今季はさらに出場機会が増えてくるだろう。

今節の引分けにより、リーグ戦では4試合未勝利となってしまったニューカッスル。しかしここで焦ってシステムを変えたりしてはいけない。とにかく我慢して最悪でも負けない戦いを続けるべきなのです。

 

前節のアーセナル戦で、リーグ戦5試合ぶりに勝利を挙げたニューカッスルは、今節レスター戦でも勝利を収め、2連勝を飾った。先制点はレイニエルの今季2本目の直接FKから生まれた。そしてそのレイニエルからのキラーパスをペドロが確実に決めて試合を決定付けた。このブラジル人コンビも中々のホットラインです。

この試合勝てばグループステージ突破が決まる重要な試合。しかし架空のチームながらも手強く、開始早々に先制を許してしまう。それでもスタメン出場のペドロが2戦連発となる得点を挙げて、何とか敗北は免れた。予想に反して混戦模様となり、決勝トーナメント進出は最終節へと持ち越された。

個人的にプレミア最高の戦力を擁していると思っているリヴァプール戦。非常に厳しい試合になると思っていたが、この試合は我がエースが爆発し2得点の大活躍を見せた。そしてリヴァプールの強力3トップからゴールを守り抜いた事も評価出来ます。とにかく完勝と言える勝利を挙げたニューカッスルはリーグ3連勝で順位を3位に戻し、再び首位を射程圏に捉えた。

11月 ベスト11

今月はエスポージト、ヴィニャート、バラガンの3選手が選ばれた。中でもヴィニャートとバラガンには驚きました。確かに両者ともアシストは記録しているが、月間ベスト11に選ばれるほどの活躍とまでにはいかなかったので…。それでも期限付きで加入したヴィニャートの活躍はとても嬉しいです。貴重な控え戦力としては重宝していおり、このままいけば完全移籍も大いにあり得ます。

 

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