WE2020 ML1年目【2019-20】「#1 就任」

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WE2020ML1年目
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「ウイイレ2020 ML」の画像検索結果

ウイニングイレブン新作「2020」が発売して1ヶ月以上が経ち、「ML」開始に向けて準備を進めてきました。

毎年のことながら神データ制作者様方、ありがとうございますm(_ _)m

そしてもう間もなく本編開始となりそうです。

ここで新作WE2020マスターリーグ開始を前に、基本的な情報をまとめたいと思います。

前作、前々作とMLブログをご覧頂いた方は分かると思いますが、大前提としてテーマに掲げるのは「ジャイアントキリング」。敢えて弱小クラブを選び、そこから1部昇格・タイトル獲得・最終目標の”ビッグイヤー”を掲げるべく戦うストーリーです。

基本的には1クラブストーリーではありますが、前作のように2部リーグが未収録の場合は移籍を繰り返していくスタイルもあります。

そして今作WE2020は前作では未収録だった「セリエB」と「リーガ2部」が復活し、先日配信されたD.P2.0ではセリエBフルライセンスとなりました。従って今回はセリエBからの幕開けとします!ただ、1クラブとは限らず、そこに関しては現段階では明言出来ませんが、移籍する可能性もあります。

そしてもう一つのテーマ?(と呼べるかは疑問だが)の「アンドレア・ピナモンティを中心としたチーム作り」ですが、今回は限りなく難しい状況にあります。かれこれ3年ほどピナモンティに注目し続けて追ってきたわけですが、”大器”と呼ばれるポテンシャルが徐々に発揮し初め、3年前のWE2017では60台前半だった総合値が今作では75にまで上がりました。恐らくML1年目の弱小クラブには資金不足で獲得は出来ないでしょう。レンタルで獲得する手もありますが、同様に難しいと思われます。従って今回はピナモンティの意思を”受け継ぐ者”として17歳インテル所属セバスティアーノ・エスポージトを中心としたストーリーを描こうと思います。

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そして、気になる初めのクラブですが、結構悩みました・・・(笑)

悩んだ末に決断したクラブはセリエB・ペルージャに決定です!!

「ペルージャ カルチョ」の画像検索結果

皆さん御存じ、中田英寿氏が在籍したことでも有名なあのペルージャです。決断した理由はこれと言ってありませんが、まずエンブレムがカッコイイ。そしてセリエBの中では割と好きなタイプのKITでした。選んだ理由なんてそんなもんです(笑)そして最新在籍選手一覧です↓↓↓

まずチームレベルは☆2つでセリエBの中では中の下くらいです。(殆どのクラブが☆2)在籍選手の中で知った顔と言えばDFギョンベール、DFロージ、FWカポーネ、FWイエンメッロ、GKレアーリ、MFモスカーティ、FWファルチネッリくらいですかね。しかしその大半が名前だけ聞いたことあるって程度です。これは中々やり甲斐がありそうだ・・・(笑)

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次に各種環境設定ですが、以下の設定で始めます。

一番嬉しいのが移籍頻度の設定が復活したことです。前作までは移籍頻度を選べず、あまりにもリアリティに欠けるCOM間の移籍が横行していました。何年前のシリーズかは忘れたが一時期移籍頻度の設定があったのを覚えており、ずっと復活を願ってました(笑)もちろん今作は移籍頻度「少ない」にします。

次に交渉難易度と予算規模は「普通」を選択。この2項目は前作にはなかったと思うので下手にいじらないでおきましょう。

最初の移籍市場は「有効」で給与は「年俸」に設定。

そしてCOMレベルですが、いつもならスタンダードかプロフェッショナルで始めて、段階を踏んでスーパースターに持って行くところですが、今回は最初から最高難易度の「スーパースター」で挑みます。(レジェンドは無いものと思っています)

リアリティを求めながらも、初年度の自分にはいつも甘く確実に昇格出来るレベルで戦っていましたが、今回ばかりは敢えて厳しい環境下で始めます。ML自体のモード(チャレンジとかスタンダードとか)がないので負け続けると契約打ち切りとかがあるかは分かりませんが、仮にそうなったとしてもそれもまたリアルと言う事で受け入れましょう。

試合時間、通貨単位などはご覧の通りで始めていきます!!

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ペルージャ就任会見

今作MLのキャプチャーシーン。多くの方々が動画などでアップしており、もうお馴染みですね。今作では監督のモンタージュが出来なくなり、既存の監督の中から選ぶシステムです。往年の名選手も選べて歓喜に沸く一方で、あくまで自身のストーリーに拘る方々には不評の声も聞こえてきます。正直賛否両論ですね・・・。私は断然モンタージュ派です(笑)今回選んだのは黒人監督。当然名前はKITAROだし国籍も日本です。もう滅茶苦茶や・・・(笑)

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そして進むに連れて監督会議でクラブ経営陣からシーズン目標を聞かれ・・・

経営陣:「1部昇格を目標にしているのだがどうだろう?」

KITARO監督:「目標はもちろん昇格することだが優勝には拘らない。どんな形でも昇格することが大事だ」

弱気な発言にも思われるかも知れないが、現状のチーム戦力からすれば昇格プレーオフ進出を目指すのが現実的だ。確か10P差以内なら3位~6位くらいまでにはチャンスがあったはず。

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記者:「改革か、それとも継続か?」

KITARO監督:「あくまでも自分のスタイルを貫く」



記者:「どのようなスタイルのサッカーを?」

KITARO監督:「スペクタクル。私のスタイルに適応出来ない選手は移籍先を探すことになるだろう」

 

就任したてと言う事もあり多くの演出がありました。そこまで多くのバリエーションは望めないがこう言う演出も悪くないです。

今季の目標は「セリエA昇格」!!この一点のみ。

ここから長く険しい挑戦が始まります。


次回、「#2 貧乏クラブと移籍市場」!!!



コメント

  1. シロクマ より:

    楽しみにしておりました。僕とMLのスタートチームが一緒だ‼️テンション上がりました。僕もモンタージュ派なので、次回作に期待ですね!
    これから楽しく拝見させて頂きます。

    • 木た郎 木た郎 より:

      マジっすか⁉️凄い偶然ですね❗
      お互い新作マスターリーグを楽しみましょう❗