WE2019 ML14年目【2031-32】「決意表明」

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WE2019ML14年目
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昨シーズンは初のプレミアリーグ制覇を果たしたダービー・カウンティ。しかしその優勝の課程には他力本願な部分も多く含まれており、圧倒的なまでの強さで優勝したとは言いにくい。しかし優勝は優勝です。

「運も実力の内」

こんな言葉もあるように、結果を残せたシーズンには間違いありません。

続投か新天地を求めて移籍をするか…。

かなり悩みました。読者の皆々様にも意見を求めたほどです。しかし結局のところは自分がどう思っているのか。昨季の結果で満足しチームを去るのか。

結論から言うと、今季も「続投」することに決めました。

恵まれのリーグ優勝で満足はできません。そしてマグレが続くほど甘いリーグでもありません。真価が問われる今季、きっちりその強さを証明してみせます。結果が出せた時に、改めてその後を考えたいと思います。


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2031-32シーズン 夏の移籍マーケット

前置きが長くなりましたが、今季も続投すると言うことで補強期間に入ります。

昨季は得点力に若干の物足りなさを感じたが、その分守備力で補うことで優勝を果たせました。優勝したチームを大きく変えるのは勇気が要ります。今夏の補強に関しては各ポジションに1~2名加える程度で考えています。

最短翌月に高額キャッシュバック!

今夏の補強は4名となり、内3名はレンタルでの獲得に至りました。DFデクラン・ライスはCBの貴重なバックアッパーとして、CMFトリゲロスは昨季リーガNOSでアシスト王に輝いた実績を買っての獲得です。そして目玉は下部組織から昇格させたWGフッキ。現状のRWGではナルシンが不動の定位置を確保し今季もそこは変わらないと思うが、如何せん控えが弱いのは否めない。ディアスやマトンドがその候補となってきたが結果はイマイチ。そこでフィジカル・パワー・スピードを兼ね揃えたフッキに期待を寄せます。しかもCFのオプションも潜在的に秘めている。

一方放出はレンタル移籍が2名。マトンドとスミス・ロウの若手2人のみとなった。経験を積んで冬には戦力になるように成長してきてもらいたい。

今季はリーグ戦は勿論のこと、CL、カップ戦と全てのコンペティションも獲りにいきます。そう考えれば厚みのある戦力を構築出来たかなと思われます。


インターナショナル・チャンピオンズ・カップ

今季はICCに参戦します。リーグ王者のみが参加出来るプレシーズンマッチです。報酬も出て何より開幕前に戦力を試せる絶好の機会です。今季ICC参加クラブは、

ブンデス王者・バイエルン

リーガ王者・アトレティコ

セリエA王者・ラツィオ

プレミア王者・ダービー・カウンティ

この4チームの総当たり戦で行われます。結果を一気に見ていきましょう。

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vsバイエルン

vsアトレティコ

vsラツィオ

結果は4戦全勝!!とりわけ内容が予想以上に良かったです。特に放出候補でもあったケノが結果を残しました。言わばこのICCで結果が出なかったら放出一直線になりかねない状況下にきっちり2得点をマーク。一気にLWGの一番手に名乗りを挙げました。それと好調なのがザニオーロ。こちらも2得点で存在感を示した。

さらに2連覇を狙うチームにとって追い風となるイベントが早くも発動です!

実質ダービー・カウンティのエースに登りつめた”悪童”バロテッリに急成長の兆しが!総合値89の現在、この兆しによって総合値90の大台へ到達が確実となりました。能力通りの活躍を期待しましょう。


FA COMMUNITY SHIELD

続いてコミュニティ・シールドに参戦です。リーグ覇者としては初めての参加となります。相手はFAカップ覇者のアーセナル。激戦必至です。

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vsアーセナル

この試合のシステム、先発メンバーが今季の基本形となります。1トップにはバロテッリピナモンティを併用。両WGはもはや不動の2人。トップ下にはザニオーロ、Wボランチはアフェライは確定ですがもう片方は決めかねています。グエンドゥージ、スクリーニ、ヒンケル、トリゲロスの4選手がレギュラー候補です。最終ラインはもはや不動。この試合もベストメンバーに近い陣形でタイトルを狙っていきます!


今季2つ目のタイトルゲットです!決勝点は好調ザニオーロ。この1点を守り切った守備陣を称えましょう。開幕前のプレシーズンマッチを4戦全勝という最高の形でリーグ戦を迎えます。


次回、「プレミアリーグ開幕」!!!

 

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