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WE2020 ML7年目【2025-26】「#43 欧州各国リーグ結果」



プレミアリーグ順位表

リヴァプールが昨季に続きプレミア王者に輝いた。優勝の原動力となったのがファンダイクとダヴィド・ネレスだ。攻守の要が躍動したリヴァプールは黄金期を築けていけるか。

リーガエスパニョーラ順位表

バルセロナが2位レアルに大差を付けての優勝を果たし王座奪還に成功する。絶対エース・メッシに加え、今季新加入のロベルト・バッジョ(転生)との2枚看板で凄まじい攻撃力を見せ、他を圧倒した。メッシとバッジョってもはやチートです・・・。

セリエA順位表

6連覇中のユヴェントスが今季も盤石な強さで優勝し、リーグ7連覇を達成した。今季前半戦に不調を極めたペルージャは最終的に6位でフィニッシュ。主力を抜いたとは言えセリエAでも十分通用する戦力だった。そしてサプライズを見せたのがフィオレンティーナ。ミラノ勢を抑えて2位を決めた。リベリ、キエーザ、ペドロの3トップは強力でセリエA屈指の攻撃陣を擁する。来季CLではダークホースになり得るかも知れない。

ブンデスリーガ順位表

王者バイエルンが遂に陥落!!ドルトムントが3年ぶり2度目のリーグ優勝を飾りました。CL制覇と合わせて2冠達成し、今やメガクラブと言っても過言では無いだろう。

リーグアン順位表

今季は大混戦のリーグアン。勝ち点79で3チームが並ぶと言うかつてない程均衡したシーズンとなった。それでも得失点差で上回ったPSGがリーグ7連覇を達成し、王者の座に君臨し続ける。果たして来季はどのチームが優勝を勝ち取るのか。

エールディヴィジ順位表

PSVが2年ぶり2度目のリーグ優勝を成し遂げる。マレン、ベルフワイン、アフェライ、堂安、ロサリオ、デュンフリース等々タレントが多く揃っており、個人的にはアヤックスよりチームとしてのポテンシャルは高いと思っている。この戦力ならば欧州制覇も夢ではないはずだ。

リーガNOS順位表

ポルトが3連覇達成。2位ベンフィカ、3位スポルティングと続き3強の地位は堅い。そして今季得点王はリーグ9位のファマリソンからWGスキアッパカッセが輝いた。ウルグアイ出身のスキアッパカッセは今全盛期を迎えている27歳ウインガーだ。総合値80にもかかわらず違約金が僅か5億に設定されており、来夏のステップアップは既定路線か。

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ジュピラープロリーグ順位表

アンデルレヒトとの熾烈な優勝争いを制したブルッヘが6年ぶりにリーグを制した。自身2度目の得点王に輝いたジョナサン・デイヴィッドは着実に成長を遂げ、現在の総合値は87にまで上がった。欧州にその名を轟かせる日もそう遠くないだろう。

ライファイゼン・スーパーリーグ順位表

名門バーゼルが2年ぶり4度目のリーグ王者に輝いた。そのライバルのヤングボーイズは3位に沈み伏兵シオンが2位フィニッシュ。得点王となったオアローは28得点を挙げ、欧州(リーグ戦)で一番得点を決めたストライカーになった。

スコティッシュ・プレミアシップ順位表

完全にセルティックが一時代を築き上げリーグ5連覇を達成した。そして絶対エース・オドソンヌ・エドゥアールが4年連続のリーグMVPを獲得した。もはや王者に死角は存在しない。セルティック主力陣が衰退しない限り王座陥落はなさそうだ。

ロシアン・プレミアリーグ順位表

スパルタク・モスクワの強さが揺るぎない。リーグ4連覇を成し遂げ絶対地位を確立している。その中心選手がオランダ出身のフース・ティルだ。ロングフィードやキラーパスに長けアシストを量産し、高い得点能力も備えたワールドクラスの選手だ。4年連続リーグMVPに輝いた事が優れた能力の証とも言える。来夏移籍期間の人気銘柄になるのは避けられないだろう。

スポル・トト・スュペル・リグ順位表

ガラタサライが2年ぶりに王座奪還に成功する。ML7年目まで終えたが、トルコリーグに関しては完全にガラタサライとトラブゾンスポルの2強と化している。ベシクタシュとフェネルバフチェの復権に期待しよう。

 

次回、新シーズン開幕「人気銘柄獲得とエース覚醒」!!!

 

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