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WE2020 ML1年目【2019-20】「#2 貧乏クラブとメルカート」


遂に本格始動したWE2020マスターリーグ。

ペルージャに就任しリーグ開幕戦へ向けて動き出す。そして恒例の「メルカート」へと突入します。

先ずは現チームのメンバー情報と基本システム、スタメン候補を紹介しよう。

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ペルージャ現所属メンバー 一覧

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基本システム【3-5-2】

ほぼイタリア国籍で構成されたメンバーとなり、駒は多いがお世辞にも実力者が揃っているとは言い難い。各ポジションを見渡しても「若いチーム」と言うのが印象だ。しかも驚くことに、このメンバーの中にはレンタル移籍で加入している選手が数名いるのである。前作にはなかった設定で、かなりリアルだが今のペルージャでは主力となっている選手がレンタル加入なので、非常に頭を悩ませる。

【レンタル加入選手】

そして補強に入る訳だが、とにかく”資金不足”が深刻なペルージャ。既存選手を売却して資金調達をするほどの余裕もなく、むしろ今はこの未知数なチームを把握仕切れていないので、出来るだけ控えを多く抱えたいのが本音です。なので今夏補強出来る選手は限定1名!泣けてくる(笑)当然狙うはあの選手です。


2019-20 夏移籍 IN/OUT

前作でも獲得したインテルの将来を担う超新星の一人。今作は彼を中心としたチームを構築していきます。

エスポージト一人だけを補強して今夏のメルカートは閉幕しました。何とも味気ないものとなったが、これもまたリアル。下部組織やフリーからの補強も考えたが、今は既存の選手達で戦って行こうと思います。そして気になるのが今作から久しぶりに復活した「移籍頻度」の設定です。設定は一番消極的な「少ない」に。しかしその設定基準は想像していたものと大きく違うモノとなった・・・。

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チェンバレンやオリギ、アンス・ファティにG.ジェズス等など・・・移籍頻度「少ない」の設定で、この一夏にこれほどまでに活発に移籍が繰り返された。無名の若手とかが移籍する分には良いのだけれど、チームの主力が次々に移籍してしまっては身も蓋もない気がします。一体移籍頻度の設定とは何なのか。疑問しか残らないが、それでも頻度を選べるだけマシだと思って受け入れていくしかありません。かく言う自分も好き勝手移籍させている訳だし・・・。

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そんなこんなで移籍期間も終了し開幕戦を迎えます。因みに#9エスポージトは2トップの一角に入り、カポーネが控えに回ります。今作は移籍期間が8月からでした。初めだけだろうか?

もう一度確認です。今季はどんな形であれ”セリエA昇格”を目指し戦います。

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2019-20 8月


8月ベスト11

不安と期待が入り交じりながら迎えたセリエB開幕戦。相手はセリエAの経験もあるリヴォルノ。ペルージャにとっては強敵になるが、スコア以上の差が見られた試合内容だった。ホーム開幕を勝利で飾れなかったが、必要以上にネガティブになることは決してない。まだ始まったばかりなのだから。


ヨーロッパ年間最優秀選手

メッシがヨーロッパ年間最優秀選手に輝いた。いつかはペルージャから受賞されることを夢見ている・・・。


次回、「期待外れ!?痛烈非難浴びるエスポージト」!!!


 

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